2010年3月25日木曜日

いけばな造形展が開催される。


小田急相模原のおださがプラザ4Fにて3/17~20、
華道家による現代いけばな展が開催され、
柿渋仕様による流木によるオブジェ造形を出品する。

 杉崎宗雲の作品・・・<華道家>

2010年3月18日木曜日

小田急線小田原駅に杉崎宗雲の河津桜の華アート“咲く”


小田急線小田原駅に杉崎宗雲の河津桜の華アート“咲く”
恒例となった2月の早咲き桜の河津桜を小田急小田原駅に
高さ4Mの作品をいける。
多くの人だかりにびっくり!

杉崎宗雲の作品・・・<華道家>

2009年10月15日木曜日

流木は自然の恵み「Save or Down to Earth」


川に流れついた流木、海岸についた流木・・・乾かし磨きそして自然の塗料「柿渋」を染み込ませる、何回も染み込んだ柿渋の色は落ち着きのある時季を感じるものになっている。
オブジェとしての作品はこの「和のイメージ創る」ことからはじまる・・・
五年たった柿渋仕上げの流木、三年たった柿渋仕上げの流木、年の違いがその木の肌の質感を変える

 杉崎宗雲の作品・・・<華道家>

2009年6月27日土曜日

豊かに活動を!

住んでいる小田原は、食や植物、海、山といった自然感は素晴らしく良い“まち”。でも人はなにかその良さに気付かずにいるというかその豊かさにいる人のようでない気がする。いろいろな会にでるがどれも会のためのことになってしまっていて、その会の目標で豊かに活動しようとしないのはなぜなの・・・
自分らが豊かに活動するための会であることを!

 杉崎宗雲の作品・・・<華道家>

2009年5月17日日曜日

贅沢な饗(もてなし)を業に

贅沢な饗(もてなし)を業にした京都の島原の揚屋“角屋もてなしの文化美術館”にいって、当時の花街のお座敷での舞、歌、華のある遊宴の町としてのこる建物のもてなしの庭、青会貝のお座敷、2階の格座敷のための1階の同等の大きさの台所には驚かされました。揚屋は、饗(もてなし)を業にする也の贅沢さに感銘!

2008年10月19日日曜日

イスに座るグラスの登場


私だけのグラス・・・変わった、オリジナルなグラスをお探しの方。
書斎に飾る。リビングに、玄関に飾る、インテリアとしても楽しめるカクテルグラスです。
革新的なコンセプトにより創られた自慢できる逸品です。
同じワインや冷酒でも、遊び心のあるグラスで、飲むと味わいがより良く変わることに気付きます。、ワインや冷酒をより楽しむことができる遊び心のあるグラスを作り出したのです。
この「一口を幸福にするためにワインの冷酒の飲む時間のために」という革新的なコンセプトにより創られた自慢できる逸品です。
アートグラス★座るグラス 【100cc。11センチ×11センチ×10センチ。35000円。】

 杉崎宗雲の作品・・・<華道家>

2008年3月6日木曜日

恒例の『華と陶展』は啓蟄をテーマに青虫かな


啓蟄をテーマに青虫かな

『華と陶のコラボレーション』は啓蟄をテーマに青虫かな

 小田原市の市制50周年の記念行事の一環として、人と自然の共生をテーマに、
地域文化の振興として開催された『ウツサレテ自然展』(1990年6月)に始まり、
25回展も継続され今日にいたった『華と陶展』です。
 華道家と陶芸家のコラボレーションを通じて、花と器の関係や、今、この時代
において行っている華道家、陶芸家の仕事を観せる企画を開催してきました。
今年も3月6日~11日までロビンソン百貨店4階ギャラリーにて開催されます。
 この日はちょうど「啓蟄」。テーマにしました。創作していて楽しかったですね。

 杉崎宗雲の作品・・・<華道家>